長野日記

長野ネオンホールでライブでした。
初めての街、初めての場所、出会う人、わくわくしていました。

長野は桜が散ってまだ間もない季節。
長野駅を降りてずっと歩いていくと古びた商店街、それを過ぎてまっすぐいった先にありました。
なんとも味のある落ち着いた街並み。

歌い始めた頃は、平成最後の日に長野で歌っているなんて想像ができなかったな。
とても緊張したけど楽しくできました。
共演した「the Osmes」というバンドがかっこよかった。
ファンキー?!パンク?!とてもキテレツな感じで初めてみるようなバンド。

ライブが終わったあと、色々話せてうれしいお言葉もいただいてよい出逢いでした。
ネオンホールは音楽愛、文化的、オルタナな感じ、居心地がよく人が集まるのもよくわかります。

長野は京都と一緒で一度住んだら、そこに居続けてる人も多いんだろうな。
お蕎麦もおいしいし、あと2回は食べたかったよ。

ネオンホールありがとう!出逢った人にも感謝です。
またいつか行けたらいいな。
帰ってきて、まだ長野をしがんでます。
長野のミュージシャンもいっぱい参加している「TheEnd」のトリビュートアルバムを今聴いています。

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